短距離・スプリンター向け

SprintFlow

スマートフォンで撮影した動画から、スプリント動作を分析。接地タイミングを手動でマークし、ストライド長・ピッチ・接地時間を算出します。特別な機材不要で、現場で手軽にスプリント分析を始められます。

Web版を試す iOS/Android版 開発中

3ステップで簡単分析

撮影から分析まで、わずか数分で完了

1

撮影する

スマートフォンでスプリントを横から撮影。スロー撮影機能の使用を推奨します。

2

キャリブレーション

画面上で基準となる距離を設定。正確な測定のための補正を行います。

3

分析・共有

接地タイミングをマークし、各種指標を自動計算。結果は簡単に共有できます。

計測できる指標

手動マークから算出される基本指標

ストライド長

1歩あたりの距離

ピッチ

1秒あたりのステップ数

接地時間

足が地面に接している時間

滞空時間

足が地面から離れている時間

※ 動画のフレームレートに基づき算出。スローモーション撮影(120fps以上)推奨

活用シーン

様々な場面でスプリント分析をサポート

部活動・クラブチーム

日々の練習でスプリント技術の向上を定量的に確認。選手のモチベーション維持にも効果的です。

個人トレーニング

自分のスプリントを客観的に分析し、課題を明確化。効率的なトレーニング計画の立案に活用できます。

研究・分析

スポーツ科学の研究や、コーチングの質向上のためのデータ収集・分析ツールとして活用できます。

SprintFlowを使ってみる

スプリントパフォーマンスの向上をサポートします。
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